ゴキブリ駆除・ネズミ駆除

衛生管理における社会的責任

ビル管理法、食品衛生法において、3,000㎡以上の特定建築物及び食品関係営業者(飲食店等)は年2回以上、6ヶ月ごとに定期的なネズミ・ゴキブリ駆除・予防が義務付けされています。

ゴキブリ駆除システム Aqua Master


最先端のベイト方式

  • 特殊なペーストをゴキブリの巣にポイント施工し、強力な誘因効果によりゴキブリを引き寄せて退治するという画期的な方法です。

臭いは無く、人にも安全

  • 有機リン等の薬剤は一切散布しません。

事前、事後の食器片付けは不要

  • ポイント施工なので、食器・食材への養生は不要です。またペースト状ですので、モーター部分や電話機など、従来難しかった電気回りもOKです。

驚異の持続効果

  • 初期施工すれは、1~2週間後からはっきり効果があらわれ、また定期的な点検維持管理方式なので、さらにご安心いただけます。通常の薬剤散布では卵を駆除することもできず、卵がふ化するまで効果を持続することもできなかったのです。

高度な施工技術

  • 経験豊かなプロの施工士が、全ての巣を見つけ出し徹底的に駆除します。

理想的な駆除方式

  • 他の残留方式や空間処理などは、ゴキブリを逃がしているだけでしたが、ベイト方式は今まで駆除の難しかった隙間の奥に潜んでいるゴキブリも退治します。

ネズミ駆除

知られざるネズミの深刻被害の実態


食中毒被害

  • ネズミはサルモネラ菌等の細菌を撒き散らし、また排泄物からもレプトスピラ症等、様々な病気を感染させ、その食中毒事故による社会的ダメージは想像を絶するものがあります。

異物混入被害

  • ネズミが頻繁に活動する飲食店舗の厨房等では、ネズミの糞や毛が誤って入ってしまう事故があり、衛生管理責任上とても大きなダメージとなります。

経済的被害

  • 食品等の食害及び、電線、ゴム管、通信設備等を好んでかじることによりガス爆発、火災、通信被害等経済的にも莫大な被害となります。

寄生虫(ダニ)被害

  • 一匹のクマネズミには約1,000匹のイエダニがついており、それを撒き散らしアトピーや気管支喘息、発疹の原因となっています。

不快感被害

  • 天井裏のネズミが走り回る音及び、“不快害獣ネズミがいる”それだけで身体的にも店舗イメージ的にもダメージとなります。